2018.9.21
ジェニックガール
#映えないトコで映えてみた
<インスタ映え>する投稿が得意な3人のジェニックガールたちが、「映えない」地味な場所やモノを「映えさせる」!
撮影テクニックに驚いたり、生態に呆れたり!?女子限定のシチュエーションバラエティ番組。
出演:指原莉乃、バービー、堀田茜
2018.9.21
放談ナイト~Hold on night~
フジテレビのドラマ・バラエティ・アニメ・ドキュメンタリーなどを題材にテレビに対して熱い思いのある出演者がコンテンツに対する持論を展開。
番組の歴史、変遷、意味合いなど、コンテンツ熱MAXでお届けしてきます。
2018.9.12
ふらっとあの街 旅ラン10キロ
「長野 軽井沢」
JR軽井沢駅をスタートした旅ランナーの篠山輝信さんを迎えたのは、広い空、涼しい風。駅近くの広い池が優雅さを演出する。別荘地では、道路脇の木々が緑のトンネルとなってランナーの快適な走りを支え、行く先々で、美しい水辺や手入れの行き届いた庭が気持ちを落ち着かせてくれる。冷たいスイーツがほてった体を鎮め、暖かい出会いに笑顔があふれる。アッキーが身も心もリフレッシュする旅ラン10キロ。
2018.9.5
ふらっとあの街 旅ラン10キロ
「二子玉川→田園調布」
旅ランナーの虻川美穂子さんが、寄り道しながら10キロほどを走ります。再開発された注目のオシャレ街では、新しくできた日本庭園と高層マンションが生み出す風景にびっくり。隣の街では住宅街の真ん中に残る自然の渓谷にびっくり。自由が丘ではオシャレドリンクを手に入れて、いざ、大邸宅が立ち並ぶ田園調布へ。住宅街に点在する緑のオアシスを縫うように走る旅ラン10キロ。
2018.9.2
ザ・ノンフィクション特別編
「転がる魂 内田裕也」
内田裕也、78歳。現役のロックンローラーである。
去年の暮れ、今もライフワークとしてステージに立ち続ける「ニューイヤーズワールドロックフェスティバル」が、記念すべき45回の節目を迎えた。番組では、最後の力を振り絞りながら、ロックフェスに取り組む内田裕也の1年間に密着。波乱と矛盾に満ちた人生を振り返る内田の人生初の密着ドキュメンタリー。
1950年代のロカビリーブームに乗って上京した内田は、渡辺プロに所属。ザ・ビートルズの前座を務めたり、ザ・タイガースを発掘した。番組では、北野武、秋元康など縁の深い人たちも内田裕也に関する証言者となり、その波乱万丈なエピソードが明らかになる。
内田の人生に迫るのは、40年来の親交がある映画監督・崔洋一。カメラは、内田の日常、リハーサルなどに密着。取材時間は、実に300時間にも及んだ。そして、妻・樹木希林から初めて語られる二人の出会いから結婚生活の真実、そしてこれから…。
45年間に及ぶ「不思議な夫婦生活」の末、二人が選んだ人生の行方を見つめる。
地上波で7月に前後編で放送した作品の1本化。
ギャラクシー賞第56回奨励賞を受賞
2018.9.2
潜入!リアルスコープ
キュリオス特別編
3年振りに「潜入!リアルスコープ」が復活!
シルク・ドゥ・ソレイユ創設30周年記念、日本公演最新作「キュリオス」の東京公演最終日である7月8日から大阪公演初日の7月26日までの19日間に完全密着!
サーカスの象徴である巨大テント、通称“ビッグトップ”の解体から設営までの一部始終や日本全国を巡演するシルクのお引越しならではの工夫など、知られざる裏側を大公開!
世界最高峰のエンターテインメントの舞台裏では、表舞台に勝るとも劣らぬ“引越しSHOW!!”が繰り広げられていた!
2018.8.26
ストロングポイント
「ブラインドサッカー 川村怜&黒田智成」
視覚障がい者がプレーするブラインドサッカー。
クラブチームの日本一を決める、決勝。
日本代表キャプテンとして、ブラインドサッカーの未来を担う
川村怜。代表では最多得点を誇るストライカー、黒田智成。
日本の両エースが所属するクラブチームで激突。
互いに敵となり、クラブ日本一を狙う二人。
譲れない勝利の行方を追った―――
2018.8.18
今回のみ例外を認める
世の中に数多ある守るべきルールや規則。
しかし、それにとらわれずに例外を認めたからこそ生まれた奇跡の実話があった!
そんな感動の実話を再現ドラマと本人たちのインタビューを織り交ぜ、お送りするドキュメントバラエティ。
・例外を認めたからこそ生まれた奇跡!
・井上康生と最愛の母の物語にギャル曽根が涙
・フィギュアスケーター・羽生結弦が映画出演を快諾した熱い想い
2018.8.3
絶メシ!
近年、外食業の高齢化問題は深刻な事態となっている。安くて旨い大衆食堂が後継者不足などにより相次いで閉店し、長年地元民に愛された味が絶えてしまった例も少なくない。
そんななか、群馬県高崎市は、閉店の危機に瀕している市内の老舗食堂の絶品グルメを「絶メシ」と銘打ってPRを展開。県外からも観光客が足を運ぶまでになり、「絶メシ」ブームが起きつつある。
この番組では、失われゆく往年の味の継承を目指し、高崎市とタッグを組んで市内の「絶メシ」を調査!
高崎の名物・焼きまんじゅうや、高崎のカレー職人が作る“特製”スパイスカレー、福田康夫元総理が3食続けて食べにきたという黒いビーフシチューなど、馴染み深い味から本格的な洋食まで、様々なジャンルのグルメをフジテレビアナウンサー陣が取材する。
2018.7.29
ザ・ノンフィクション
「転がる魂 内田裕也」前・後編
内田裕也、78歳。現役のロックンローラーである。
去年の暮れ、今もライフワークとしてステージに立ち続ける「ニューイヤーズワールドロックフェスティバル」が、記念すべき45回の節目を迎えた。番組では、最後の力を振り絞りながら、ロックフェスに取り組む内田裕也の1年間に密着。波乱と矛盾に満ちた人生を振り返る内田の人生初の密着ドキュメンタリー。
1950年代のロカビリーブームに乗って上京した内田は、渡辺プロに所属。ザ・ビートルズの前座を務めたり、ザ・タイガースを発掘した。番組では、北野武、秋元康など縁の深い人たちも内田裕也に関する証言者となり、その波乱万丈なエピソードが明らかになる。
内田の人生に迫るのは、40年来の親交がある映画監督・崔洋一。カメラは、内田の日常、リハーサルなどに密着。取材時間は、実に300時間にも及んだ。そして、妻・樹木希林から初めて語られる二人の出会いから結婚生活の真実、そしてこれから…。
45年間に及ぶ「不思議な夫婦生活」の末、二人が選んだ人生の行方を見つめる。