2025.3.30
うまカルテット
ダート競走の体系整備に伴い新ダート三冠競走が創設される2024年。
その中心となるのが 浦和競馬場・船橋競馬場・大井競馬場・川崎競馬場からなる南関東4競馬場。
ナビゲーターは、地方競馬に携わる人々との出会いや交流を通じて、
4場それぞれが織りなす魅力を、美しい重奏のようにお届けしていく。
2025.3.27
みんなでSDGs
この番組では、番組ナビゲーターの皆藤愛子がSDGsに関わる記念日など、月毎にテーマをかえて、よりわかりやすくお伝えします。
また、すぐにできそうなSDGsについてのアクションもご提案していきます。
2025.3.27
私のバカせまい史
「私のバカせまい史」は、今まで誰も調べたことのない”バカせまい歴史”を徹底研究し、その成果を独自の考察で発表する番組です。
誰もが知っているテーマを、誰も知らないバカせまい視点で時間をかけ徹底的に調べ上げていく知的バラエティー!
そこから導き出されていく、どこよりも“バカせまい史”の数々を余すところなく楽しんでいただきたい!
2025.2.12
コンテナ全部開けちゃいました!〜四日市港編〜
コンテナを開ければ日本が、世界が見えてくる!
港で見たことはあっても、中身を見たことはない…
そんなコンテナの積み荷を見れば、日本の産業の実態や、
世界との意外な関係が見えてきます。
現代の物流を支える「コンテナ」をテーマにした新感覚物流バラエティー。
今回の舞台は、東海地方の物流を支える国際貿易港、四日市港。
コンテナの中身は、三重県生まれで海外でも大人気の商品から、キンキンに冷えたアレまで、盛りだくさん!
2025.2.8
知識の扉よ開け! ドア×ドア クエスト
大人気テーマパーク!
「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」
世界一綺麗な空港「羽田空港」
予約困難な特急列車「スペーシア X」
今話題の気になるスポットを徹底調査!!
日本が世界に誇る人気スポットの
“その先が知りたくなるドア”を開けると…
知られざる新知識の数々が!
2025.1.26
世界!オモシロ学者のスゴ動画祭10
世界中の学者たちによる「スゴ動画」の数々を大公開!
透明人間になれるパネル・前代未聞の3Dプリンター・
名画が奏でる音楽・ヒトデの新生態!?マニアな解説で魅せます!
世界中の学者たちが入手した「スゴ動画」の数々を大公開!透明人間になれるパネルって!?
劇団ひとりと高橋ひかるが驚くおいしさ!最先端の3Dプリンターで極上の○○が作れた!
パイナップルの皮×1000度の高熱、大実験で驚異の防火能力が明らかに!?
富嶽三十六景やムンクの叫びから名曲がうまれた!
めんどくさいを解消、自走するテーブルがビールを運ぶ?
ヒトデやテナガザルのスクープ映像などマニアな解説で魅せます!
2025.1.18
クラフトビールに出会う旅。
タップから注がれるクラフトビール…丁寧に造り出された一杯からは、
ブルワーたちの個性が光り、土地の香りが漂ってくる。
そんなこだわりの一杯を求めて旅に出るのは俳優・別所哲也。
>今回旅したのは、兵庫県豊岡市。
冬の名物松葉ガニと一緒にいただく「かにビール」日本海に面した土地ならではの
「塩ビール」濃厚な豆乳を材料とした「城崎とうふクラフト」絶品但馬牛の肉料理に合う
「ペールエール」など、おいしい料理とこだわりのクラフトビールが続々登場します!
2025.1.16
歌ウマ女王日韓決戦
設楽統がMCを務める『歌ウマ女王日韓決戦 JAPAN ROUND』は、
フジテレビの歌番組などで比類なき活躍を見せてきた日本の歌姫たちと、
韓国を代表する最強歌手軍団が「永遠に歌い継がれる名曲」で真っ向勝負する、
心震える熱き歌合戦!進行はフジテレビアナウンサーの井上清華と小室瑛莉子が担当する。
2025.1.6
想ひメシ
日本列島 心に染み入る食のストーリー
人は誰でも心の底に秘めた忘れられない味がある。想ひメシ…。
一口で、思い出される家族のぬくもりや青春の記憶、そして故郷の風景…。
番組ではそんな「想ひメシ」を徹底調査。心に染みるエピソードともに伝えます。
今回は、愛媛県伊方町に伝わる幻の餅料理、30年間の時をこえて母の味を再現!
そして青春を思い出す長野県の意外なソウルフードや岐阜県山間の村のおばちゃん秘伝の一品を紹介。
お茶の間に暖かい気持ちを届けます!
2025.1.5
ザ・ノンフィクション
クズ芸人の生きる道~57歳婚活始めます~
「婚活をしようと思うんだけど・・・」番組スタッフに連絡をしてきたのは、5年前に「クズ芸人」と呼ばれ、
所属していたワハハ本舗を“クビ”になったお笑いコンビ「ガッポリ建設」の小堀敏夫(57歳)だ。
トレードマークはジャイアンツの帽子、家賃3万2000円の安アパートに暮らしながら“ギャラ飲み”と借金で、その日暮らしの日々。
芸を磨く努力は皆無で、ネタ見せをサボり、パチスロに興じる小堀をワハハ本舗主宰の喰始(たべ・はじめ)は「クズ芸人」と呼んだ。
あれから5年・・・57歳になった小堀は、相変わらず“ギャラ飲み”で生計を立てていた。
お笑い芸人としての活動は、月に1回のお笑いライブだけ。父親を亡くし、母親も寝たきり状態、還暦が近づく中で老後が不安になり「結婚がしたい」と思い始めたという。
「お金持ちの女性と結婚して養ってもらいたい」という小堀は結婚相談所に入会を決め、婚活をスタート。
婚活アドバイザーの手ほどきで身なりを整えた小堀は、次々とお見合いを成立させていくのだが・・・
張り切ってお見合いの場に臨むものの、会話は、どこまで本当かも分からない小堀の話ばかり。
「ガッポリ建設」の名を出せば、自身が「クズ芸人」であることがバレてしまう。
結果、お見合いした女性たちからは「お断り」されることが続き、結婚相談所の会費も支払えなくなった小堀は次第に人生の窮地に追い込まれていく・・・